FC2ブログ
至福の石けんを実際に使用したお客様達から送られて来た、不思議な石けんの体験談集。
page top
孫の進路が、昨日決まりました。
おはようございます。
嬉しいことがあったのでご報告します。

孫の進路が、昨日決まりました。
支援学校の高等部に入学することになりました。

イジメで学校に行けないでいたため、電車でふれあい教室という所に通っておりました。進路を決めるにあたって、現中学校の校長先生がみずから、ふれあい教室に来て下さり、両親と和やかに、そして一番この子にとって広がりのある道を選んでくださったのは、奇跡です。

二年前、みなりっちさんからセッションを受けた時は、学校も冷たく、この子の両親も、軽度の知的障害を持つ子に関心なく投げやりだったのが、今は暖かくこの子を受け入れているのを見て安心しました。

そして、以前みなりっちさんから私がセッションを受けた時に話てくれた、許容するということが今分かりました。

私は、障害のある孫を認めることができずに苦しんでいたんですね。許容する事は、決して人生の負けではなく、新しい可能性の始まりなのだということがやっと分かりました。

魔法の鉛筆さん凄いです。
孫と石鹸さんで洗い合いっこしたのもあるのかな。
ありがとうございます。

Mさん


まずは、Mさんと、お孫さん、おめでとうございます!

本当に、良かったですね!

お孫さんとは、何回かセッションさせていただき、直接お話させていただきましたが、軽度の障害があったなんて、正直分かりませんでした。

メールを見て、初めて

えっ?そうだったの?

って思ったぐらいです。

お孫さんぐらいの年齢の子供にセッションすることがありますが、なかなか話が理解できないのか、そわそわしたり、落ち着きを無くす子が多い中、お孫さんは、しっかりと話を聞いてくれて、ちゃんと理解してくれてました。

セッションの時は、普段の会話では出てこないような単語や文体が出てくるので、普通は難しいはずなんですね。でも彼女は当時13歳ぐらいでしたが、ちゃんと会話が成立してたんです。

彼女はちょっと他の子と機能しているスペースが違っていて、誰もできない物の見方ができるのかもしれない。そう思いました。

それが、ものすごい才能だったとしたら、どうでしょうね?

ちょっと、変わってるかもしれないけど、障害として見るのではなく、彼女オリジナルの個性として見てあげることができれば、この子の可能性って、どれだけ広がるんでしょうか。

私が感動したのは、ここです。
ここ。

「私は、障害のある孫を認めることができずに苦しんでいたんですね。許容する事は、決して人生の負けではなく、新しい可能性の始まりなのだということがやっと分かりました。」


そうなんです!
許容するということは、容認とはまた違い、足ふきマットのように踏みつけられてぐちゃぐちゃになることではなく、ま・さ・に!

新しい始まりの可能性なんです。

素敵だと思いませんか?

石けんもしっかりとお使いいただき、魔法のアチューメント鉛筆で日々クリーニングしてくださっている。その成果もばっちり出てますね!

魔法のアチューメント鉛筆って、

例えば、

明日、晴れて欲しい。

と一文書いて、トントンしてクリーニングしても、その晴れて欲しい気持ちの下にある、「何か」までクリーニングされるので、その後の効果が目覚ましいですよね。

たった、これだけの事なのに、潜在意識下で紐づけされているもの全部がクリーニングされ、ゼロになる。

ゼロになるって、分かります?

すべての結論や決めつけが消えて、自由になるということ。

そこで初めて可能性が始動しはじめ、今回のような奇跡が起きるんです。

もちろん、石けんをずっとお使いいただいていて、セッションもうけてくださったので、奇跡を起こし受け取るベースはすでに出来上がっていたのだと思います。

やっぱり、

魔法のアチューメント鉛筆

を使うと、早いですね。

これから、もっともっと早くなる可能性はありますよね。

楽しみですね。

この度は、本当におめでとうございます。そして、とっても嬉しい体験をありがとうございました。


© 至福の石けん*ミラクルメール集. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG